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カリキュラム

目次

 H22年度入学者用カリキュラム

   修士課程

   高度工学コース(5年)

   高度工学コース(3年)

 H21年度以前のカリキュラム

 

 

修士課程

修了に必要な単位

科目区分

単位数

コア科目(原則として必修)

2単位

Major科目

10単位以上

Minor科目

特に指定なし

演習・ORT科目・共同研究型インターンシップ科目

8単位以上

その他科目

必要に応じて指導教員の承認を得て履修

(合計単位)

30単位以上

(注意事項)

(1)       課程を修了するためには、科目区分毎に指定される単位数を満たし、かつ合計単位数を満たす必要がある。

(2)       Major科目の履修要件は上記の他に、学生が選択する教育プログラムによって追加要件が設定されている。追加要件の詳細については、科目標準配当表下部の注意事項(3)を参照すること。

演習・ORT・共同研究型インターンシップ科目は、科目標準配当表では、「ORT科目」と表記されています。

 

科目標準配当表(社会基盤工学専攻(修士課程))

科目配当表icon_pdf.gif

 

(注意事項)
(1) 科目区分において○が記載されていない科目は,Minor科目である.

(2) 自主企画プロジェクト,社会基盤工学セミナーA,Bは必修科目である.

(3) Major科目履修に際しては,下記の5種の教育プログラムの何れかの要件を満足しなければ ならない.教育プログラムの選択に際しては指導教員の認定を受けること.

構造系教育プログラム:
・連続体力学,構造安定論,材料・構造マネジメント論,地震・ライフライン工学,社会基盤構造工学を必ず修得すること

水工系教育プログラム:
・水理乱流力学,水文学,河川マネジメント工学,流砂水理学を必ず修得すること
・水工計画学,開水路の水理学,海岸波動論,水文気象防災学,水資源システム論,流域治水砂防学,沿岸・都市防災工学,流域環境防災学,数値流体力学,水域社会基盤学,応用水文学,環境防災生存科学,流域管理工学の中から3科目以上を修得すること

地盤系教育プログラム:
・地盤力学,計算地盤工学,地盤工学原論,ジオマネジメント工学,ジオコンストラクション,ジオリスクエンジニアリング,ジオフロント工学原論,ジオフロント環境デザイン,環境地盤工学,地盤数値解析法,地盤防災工学の中からいずれを履修するかについては,指導教員と相談して決定すること

計画系教育プログラム:
・地域・交通ガバナンス論,公共財政論,都市社会環境論,シティロジスティクス,人間行動学,交通情報工学,空間情報論,景観デザイン論,リスクマネジメント論,先進交通ロジスティクス工学,都市社会調査論,防災情報特論,災害リスク管理論,環境デザイン論の中から2科目以上を修得すること

資源系教育プログラム:
・資源開発システム工学,応用数理解析,計算力学及びシミュレーション,地殻環境工学,数理地質学,応用弾性学,物理探査の基礎数理,地下空間設計,探査工学特論,地殻環境計測,時系列解析,エネルギー基盤マネジメント工学から3科目以上を修得すること

(4) 修了要件30単位のうち上表の科目から合計20単位以上修得すること.

(5) 上表に掲載されていない科目については,工学研究科共通型科目(ただし,日本語講座科目は除く),指導教員が認定する他専攻科目および他研究科科目から選択してもよい.なお,経営管理大学院のジョイントディグリー制度合格者については下記(6)に準ずる.ただし,いずれの場合もMinor科目として単位に加算される.

(6) 経営管理大学院のジョイントディグリー制度合格者が経営管理大学院提供科目を修得した場合,指導教員の認定のもと,社会基盤工学専攻の単位として認める.ただし,修得可能な単位数の上限を10単位とする.

(7) 都市交通政策フロントランナー講座,低炭素都市圏政策論,都市交通政策マネジメントの詳細については,低炭素都市圏政策ユニットの履修要覧を参照すること.

(8) 社会基盤工学専攻では,次の履修コースを設定している.
・ 構造設計技術者・研究者養成コース
・ 水工設計技術者・研究者養成コース
・ 地盤設計技術者・研究者養成コース
・ 都市設計技術者・研究者養成コース
・ 資源・エネルギー技術者・研究者養成コース
コース毎に別に定める科目群を修得し,申請を行った場合,そのコースを修了したことを証明する証書を授与する.
(9) 科目の概要,科目内容の詳細(シラバス)については,工学研究科ホームページ(URL: http://www.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus-gs/)にアクセスして確認すること.

 

高度工学コース(5年型)

修了に必要な単位

科目区分

単位数


修士課程

博士後期課程


コア科目

2単位

6単位


Major科目

10単位以上

12単位以上


Minor科目

特に指定なし

特に指定なし


演習・ORT・共同研究型インターンシップ科目

8単位以上

12単位以上



その他の科目

必要に応じて指導教員の承認を得て履修


合計

30単位以上

40単位以上


(注意事項)
(1) 博士後期課程を修了するために必要な合計40単位には、修士課程を修了するために必要な合計30単位が含まれる。博士後期課程に進学するためには、修士課程を修了する必要がある。
(2) 課程を修了するためには、科目区分毎に指定される単位数を満たし、かつ合計単位数を満たす必要がある。
(3) 修士課程のMajor科目の履修要件は上記の他に、学生が選択する教育プログラムによって追加要件が設定されている。追加要件の詳細については、科目標準配当表下部の注意事項(4)を参照すること。
(4) 指導教員の承認のもと、科目標準配当表の英語科目(◎の科目)をコア科目として履修することができる。
(5) 演習・ORT・インターンシップ科目は、科目標準配当表では、「ORT科目」と表記されています。

 

科目標準配当表(社会基盤工学専攻・高度工学コース)

科目配当表icon_pdf.gif 

(5年型の注意事項)
(1) 履修指定欄において,○が履修可能科目である.
(2) 科目区分において○が記載されていない科目は,Minor科目である.
(3) 修士課程において,自主企画プロジェクト,社会基盤工学セミナーA,Bは必修である.
(4) 修士課程のMajor科目履修に際しては,下記の5種の教育プログラムの何れかの要件を満足しなければならない.教育プログラムの選択に際しては指導教員の認定を受けること.
構造系教育プログラム:
・ 連続体力学,構造安定論,材料・構造マネジメント論,地震・ライフライン工学,社会基盤構造工学を必ず修得すること
水工系教育プログラム:
・ 水理乱流力学,水文学,河川マネジメント工学,流砂水理学を必ず修得すること
・ 水工計画学,開水路の水理学,海岸波動論,水文気象防災学,水資源システム論,流域治水砂防学,沿岸・都市防災工学,流域環境防災学,数値流体力学,水域社会基盤学,応用水文学,環境防災生存科学,流域管理工学の中から3科目以上を修得すること
地盤系教育プログラム:
・ 地盤力学,計算地盤工学,地盤工学原論,ジオマネジメント工学,ジオコンストラクション,ジオリスクエンジニアリング,ジオフロント工学原論,ジオフロント環境デザイン,環境地盤工学,地盤数値解析法,地盤防災工学の中からいずれを履修するかについては,指導教員と相談して決定すること
計画系教育プログラム:
・ 地域・交通ガバナンス論,公共財政論,都市社会環境論,シティロジスティクス,人間行動学,交通情報工学,空間情報論,景観デザイン論,リスクマネジメント論,先進交通ロジスティクス工学,都市社会調査論,防災情報特論,災害リスク管理論,環境デザイン論の中から2科目以上を修得すること
資源系教育プログラム:
・ 資源開発システム工学,応用数理解析,計算力学及びシミュレーション,地殻環境工学,数理地質学,応用弾性学,物理探査の基礎数理,地下空間設計,探査工学特論,地殻環境計測,時系列解析,エネルギー基盤マネジメント工学から3科目以上を修得すること.
(5) 修士課程の修了要件30単位のうち上表の科目から合計20単位以上修得すること.
(6) 修士課程において,上表に掲載されていない科目については,工学研究科共通科目(ただし,日本語講座科目は除く),指導教員が認定する他専攻科目および他研究科科目から選択してもよい.なお,経営管理大学院のジョイントディグリー制度合格者については下記(7)に準ずる.ただし,いずれの場合もMinor科目として単位に加算される.
(7) 経営管理大学院のジョイントディグリー制度合格者が経営管理大学院提供科目を修得した場合,指導教員の認定のもと,社会基盤工学専攻の単位として認める.ただし,修得可能な単位数の上限を10単位とする.
(8) 履修指定欄において,修士課程および博士後期課程のいずれにおいても○が記載されている科目については,修士課程において単位未取得の場合には,博士後期課程の単位に加算することができる.
(9) 博士後期課程において,社会基盤工学総合セミナーA,Bは必修科目である.
(10) 入学時の履修計画の承認,および,学年進行時の履修計画変更の承認は,指導委員会(主指導教員1名と副指導教員2名を原則とする)によって行う.
(11) 都市交通政策フロントランナー講座,低炭素都市圏政策論,都市交通政策マネジメントの詳細については,低炭素都市圏政策ユニットの履修要覧を参照すること.
(12) 社会基盤工学専攻では,次の履修コースを設定している.
   
    ・構造設計技術者・研究者養成コース
    ・水工設計技術者・研究者養成コース
    ・地盤設計技術者・研究者養成コース
    ・都市設計技術者・研究者養成コース
        ・資源・エネルギー技術者・研究者養成コース
修士課程において,コース毎に別に定める科目群を修得し,申請を行った場合,そのコースを修了したことを証明する証書を授与する.  
(13) 科目の概要および科目内容の詳細(シラバス)については、工学研究科ホームページ(URL: http://www.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus-gs/)にアクセスして確認してください.

 

高度工学コース(3年型)

修了に必要な単位
  

科目区分

単位数

博士後期課程

コア科目

4単位

Major科目

2単位以上

Minor科目

特に指定なし

演習・ORT・共同研究型インターンシップ科目

4単位以上

その他の科目

必要に応じて指導教員の承認を得て履修

合計

10単位以上

 

(注意事項)
(1) 課程を修了するためには、科目区分毎に指定される単位数を満たし、かつ合計単位数を満たす必要がある。
(2) 演習・ORT・共同研究型インターンシップ科目は、科目標準配当表では、「ORT科目」と省略されている。
(3) 科目標準配当表については、前項「3.平成22年度博士課程前後期連携プログラム(5年型)配当科目」の、それぞれ対応する専攻の「3.2 高度工学コース(5年型)」の科目標準配当表の最右欄を参照すること。また、履修に際しては、科目標準配当表下部の「3年型の注意事項」に留意すること。
(4) 指導教員の承認のもと、科目標準配当表の英語科目(◎の科目)をコア科目として履修することができる。

 

科目標準配当表(社会基盤工学専攻・高度工学コース)

 科目配当表icon_pdf.gif

(3年型の注意事項)
(1) 履修指定欄において,○が履修可能科目である.
(2) 科目区分において○が記載されていない科目は,Minor科目である.
(3) 社会基盤工学総合セミナーA,Bは必修科目である.
(4) 上表に掲載されていない科目については,工学研究科共通科目(ただし,日本語講座科目は除く),指導教員が認定する他専攻科目および他研究科科目から選択してもよい.
(5) 入学時の履修計画の承認,および,学年進行時の履修計画変更の承認は,指導委員会(主指導教員1名と副指導教員2名を原則とする)によって行う.
(6) 都市交通政策フロントランナー講座,低炭素都市圏政策論,都市交通政策マネジメントの詳細については,低炭素都市圏政策ユニットの履修要覧を参照すること.
(7) 科目の概要および科目内容の詳細(シラバス)については、工学研究科ホームページ(URL:http://www.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus-gs/)にアクセスして確認してください.

 

 

 

 

以下のカリキュラムは旧社会基盤工学専攻のものです。

目 次

  1. 社会基盤工学専攻カリキュラム
  2. 修士論文関連資料
  3. インターンシップ関連資料

I. 社会基盤工学専攻カリキュラム

 

修士課程教育プログラム科目表

科目名

担当教員

毎週時数

単位

 

前期

後期

(100) 応用数理解析

田村(武)・塚田

2

 

2

 

(101) 計算力学及びシミュレーション

宮川・松岡(俊)・白土・宇都宮・牛島・角

2

 

2

(102) 実践水工学

禰津・藤田・牛島・角

 

2

2

 

(103) 地盤工学原論

岡・(防災研)井合・(防災研)三村・木元・大西・大津・嘉門

 

2

2

 

(104) 社会基盤工学演習A

関係教員

(4)

(4)

4

 

(105) 社会基盤工学演習B

関係教員

(4)

(4)

4

 

(201) 社会基盤工学ORT・インターンシップA

宮川・塚田・角・宇都宮

 

2

2

 

(202) 社会基盤工学ORT・インターンシップB

関係教員

4

 

4


(203) 社会基盤工学実習

 関係教員

 

2

2

 

(204) 社会基盤構造工学

 関係教員

 

2

2

 

(205) 水域社会基盤学

関係教員 

 

2

2

 

(400) 連続体力学

 田村(武)・杉浦

2

 

2

 

(401) 構造安定論

 杉浦・宇都宮・白土

 

2

2

(402) 材料・構造システム論

 宮川・山本(貴)

2

 

2

 

(403) 風工学

 白土・八木

 

2

2

 

(404) 地球数理解析

(防災研)井合・(防災研)三村・(防災研)川地・(防災研)藤田 

2

 

2

 

(405) 資源開発システム工学

 松岡(俊)・村田

2

 

2

 

(406) 数理地質学

 山田(泰)

 

2

2

 

(407) 応用弾性学

 村田

 

2

2

 

(408) 物理探査の基礎数理

三ケ田・(非常勤講師)佐伯・(非常勤講師)後藤 

2

 

2

 

(409) 時系列解析

 塚田

 

2

2

 

(410) 数値流体力学

 禰津・白土・牛島

 

2

2

 

(411) 水理乱流力学

 禰津・牛島

2

 

2

 

(413) 河川マネジメント工学

 細田・角・岸田

2

 

2

 

(418) 流域治水砂防学

 (防災研)中川・(防災研)川地

 

2

2

 

(419) 流域環境防災学

 (防災研)藤田・竹門・(防災研)武藤・(防災研)堤

2

 

2

 

(420) 地盤数値解析法

 岡・木元

2

 

2

 

(421) 地盤力学

 岡

2

 

2

 

(422) 水際地盤学

 (防災研)井合・(防災研)関口・(防災研)三村

 

2

2

 

(423) 計算地盤工学

 岡・木元

 

2

2

(424) 社会基盤工学創生

 関係教員

2

 

2

 

(500) 鋼構造工学

 杉浦・宇都宮

 

2

2

 

(501) コンクリート構造工学

 宮川・(非常勤講師)室田

 

2

2

 

(502) 構造デザイン

 家村・宇都宮

2

 

2

 

(503) エネルギー資源開発工学

 松岡(俊)・上田

2

 

2

 

(504) 探査工学特論

 三ケ田・(非常勤講師)朝倉(繁)

 

2

2

 

(505) 地殻環境計測

 石田・(非常勤講師)山本(晃)

2

 

2

 

(506) 地下空間設計

 朝倉(俊)

 

2

2

 

(507) 社会基盤安全工学

 関係教員

 

2

2

 

(601) 現代科学技術の巨人セミナー「知のひらめき」

 関係教員

(2)

(2)

2

(602) 科学技術国際リーダーシップ論

 関係教員

 

2

2

(603) 実践的科学英語演習「留学ノススメ」

 関係教員

2

 

2


(604) 21世紀を切り拓く科学技術(科学技術のフロントランナー講座)

 関係教員

2

 

2

(605) 先端マテリアルサイエンス通論

 (他専攻)関係教員

2

 

2


(606) 新工業素材特論

 (他専攻)関係教員

 

2

2


(607) 危機管理特論

 (防災研)河田・(防災研)矢守

 

2

2


(999) 研究論文(修士)

 

 

 

 

 

注意事項

  1. 社会基盤工学演習A、B、研究論文(修士)は必修である。
  2. 社会基盤工学ORT・インターンシップA、資源開発システム工学、社会基盤構造工学、実践水工学、地盤工学原論の中から合計 4 単位以上習得しなければならない。
  3. 他専攻・他研究科科目については、指導教員の指導の下で、上表科目に適宜組み入れることができる。
  4. 修了要件 30 単位のうち上表の科目から合計 20 単位以上習得すること。
  5. 詳しい内容(シラバス)は工学研究科ホームページ(URL: http://syllabus-gs.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus/2008/index.html)にアクセスして確認してください。

 

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高度工学コース科目表

科目名

担当教員

毎週時数

単位

 

前期

後期

(101) 応用数理解析

田村(武)・塚田

2

 

2

 

(102) 計算力学及びシミュレーション

宮川・松岡(俊)・白土・宇都宮・牛島・角

2

 

2

(103) 実践水工学

禰津・藤田・牛島・角

 

2

2

 

(104) 地盤工学原論

岡・(防災研)井合・(防災研)三村・木元・大西・大津・嘉門

 

2

2

 

(105) 資源開発システム工学 

松岡(俊)・村田

2

 

2

 
(106) 社会基盤工学演習A

関係教員

(4)

(4)

4

 

(107) 社会基盤工学演習B

関係教員

(4)

(4)

4

 

(201) 社会基盤工学ORT・インターンシップA

宮川・塚田・角・宇都宮

 

2

2

 

(202) 社会基盤工学ORT・インターンシップB

関係教員

4

 

4


(203) 社会基盤工学実習

 関係教員

 

2

2

 

(204) 社会基盤構造工学

 関係教員

 

2

2

 

(205) 水域社会基盤学

関係教員 

 

2

2

 

(301) 社会基盤工学総合セミナーA I 

田村(武)・宮川・杉浦・白土・宇都宮

2

2

4



(302) 社会基盤工学総合セミナーA II 

田村(武)・宮川・杉浦・白土・宇都宮

2

2

4



(303)  社会基盤工学総合セミナーB I  

禰津・中川・藤田・牛島・角・(防災研)武藤・(防災研)川池・(防災研)堤・(防災研)竹林

2

2

4


(304) 社会基盤工学総合セミナーB II 

禰津・中川・藤田・牛島・角・(防災研)武藤・(防災研)川池・(防災研)堤・(防災研)竹林

2

2

4


(305) 社会基盤工学総合セミナーC I

関口・岡・石田・(防災研)井合・(防災研)三村・三ケ田・村田・木元

2

2

4


(306) 社会基盤工学総合セミナーC II 

関口・岡・石田・(防災研)井合・(防災研)三村・三ケ田・村田・木元

2

2

4


(307) 社会基盤工学総合セミナーD I 

松岡(俊)・朝倉(俊)・塚田・山田(泰)・上田・薛

2

2

4


(308) 社会基盤工学総合セミナーD II 

松岡(俊)・朝倉(俊)・塚田・山田(泰)・上田・薛

2

2

4


(401) 連続体力学

 田村(武)・杉浦

2

 

2

 

(402) 構造安定論

 杉浦・宇都宮・白土

 

2

2

(403) 材料・構造システム論

 宮川・山本(貴)

2

 

2

 

(404) 風工学

 白土・八木

 

2

2

 

(405) 地球数理解析

(防災研)井合・(防災研)三村・(防災研)川地・(防災研)藤田 

2

 

2

 

(406) 数理地質学

 山田(泰)

 

2

2

 

(407) 応用弾性学

 村田

 

2

2

 

(408) 物理探査の基礎数理

三ケ田・(非常勤講師)佐伯・(非常勤講師)後藤 

2

 

2

 

(409) 時系列解析

 塚田

 

2

2

 

(410) 数値流体力学

 禰津・白土・牛島

 

2

2

 

(411) 水理乱流力学

 禰津・牛島

2

 

2

 

(412) 河川マネジメント工学

 細田・角・岸田

2

 

2

 

(413) 流域治水砂防学

 (防災研)中川・(防災研)川地

 

2

2

 

(414) 流域環境防災学

 (防災研)藤田・竹門・(防災研)武藤・(防災研)堤

2

 

2

 

(415) 地盤数値解析法

 岡・木元

2

 

2

 

(416) 地盤力学

 岡

2

 

2

 

(418) 水際地盤学

 (防災研)井合・(防災研)関口・(防災研)三村

 

2

2

 

(419) 計算地盤工学

 岡・木元

 

2

2

(420) 社会基盤工学創生

 関係教員

2

 

2

 

(501) 鋼構造工学

 杉浦・宇都宮

 

2

2

 

(502) コンクリート構造工学

 宮川・(非常勤講師)室田

 

2

2

 

(503) 構造デザイン

 家村・宇都宮

2

 

2

 

(504) エネルギー資源開発工学

 松岡(俊)・上田

2

 

2

 

(505) 探査工学特論

 三ケ田・(非常勤講師)朝倉(繁)

 

2

2

 

(506) 地殻環境計測

 石田・(非常勤講師)山本(晃)

2

 

2

 

(508) 地下空間設計

 朝倉(俊)

 

2

2

 

(509) 社会基盤安全工学

 関係教員

 

2

2

 

(601) 現代科学技術の巨人セミナー「知のひらめき」

 関係教員

(2)

(2)

2

 

(602) 科学技術国際リーダーシップ論

 関係教員

 

2

2

 

(603) 実践的科学英語演習「留学ノススメ」

 関係教員

2

 

2

(604) 21世紀を切り拓く科学技術(科学技術のフロントランナー講座)

 関係教員

2

 

2

 

(604) 先端マテリアルサイエンス通論

 (他専攻)関係教員

2

 

2

(605) 新工業素材特論

 (他専攻)関係教員

 

2

2

(606) 危機管理特論

 (防災研)河田・(防災研)矢守

 

2

2

(998) 研究論文(修士)

関係教員

 

 

 

 

(999) 研究論文(博士) 

関係教員

       

注意事項

  1. 詳しい内容(シラバス)は工学研究科ホームページ(URL: http://syllabus-gs.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus/2008/index.html)にアクセスして確認してください。
  2. 100番台科目は、選択必修科目。修士課程修了後、3年コースへ進学する場合は、106/107は履修することができない。
  3. 200番台科目は、演習・ORT・インターンシップ科目。ただし、201はコア科目とすることができる。なお、社会基盤工学実習は、水域防災学実習、構造工学実験法などを対象として、所定の書式により申請し、実習内容の承認を受けて、認定単位とすることができる。
  4. 300番台科目は、博士後期課程向けの科目。
  5. 400番台科目は、Major科目。
  6. 500番台科目は、Minor科目。
  7. 600番台科目は、工学研究科共通科目・他専攻科目。
  8. 応用・展開科目としてのMinor科目は、指導教員がMajor科目・他専攻科目から指定することができる。科目区分指定のない科目は、Minor科目に分類される。
  9. 社会基盤工学ORT・インターンシップ科目A/Bは、それぞれ短期(3週間)、長期(3ヶ月)を目安とする。6ヶ月以上のORTに対しては、2科目合わせて6単位まで認定できる。
  10. 入学時に科目の履修計画(コア科目・Major科目・Minor科目など)を提出し、指導委員会の承認を受ける。履修計画は、学年進行時においても変更が可能であるが、指導委員会の承認を受けなければならない。

 

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融合工学コース科目表

科目名

担当教員

毎週時数

単位

 

前期

後期

(101) 社会基盤工学創生

関係教員

2

 

2

 

(102) 発展的持続性社会基盤工学セミナーA 

関係教員

(4)

(4)

4

 
(103) 発展的持続性社会基盤工学セミナーB 

関係教員

(4)

(4)

4

 
(201) 社会基盤構造工学 

関係教員

 

2

2

 
(202) 水域社会基盤学 

関係教員

 

2

2

 
(203) 地盤工学原論 

岡・(防災研)井合・(防災研)三村・木元・大西・大津・嘉門

 

2

2

 
(204) 社会基盤計画学 

関係教員

 

2

2

 
(205) 資源開発システム工学 

松岡(俊)・村田

2

 

2

 
(206) 環境リスク学 

内山・森澤・松田

2

 

2

 
(207) 環境材料学 

西山(峰)・吹田

2

 

2

 
(208) 最適システム設計論 

吉村・西脇

 

2

2

 
(209) 発展的持続性社会基盤工学ORT・インターンシップA 

関係教員

2

 

2

 
(210) 発展的持続性社会基盤工学ORT・インターンシップB 

関係教員

 

4

4

 
(301) 発展的持続性社会基盤工学演習 I 

関係教員

(4)

(4)

4

(302) 発展的持続性社会基盤工学演習 II 

関係教員

(4)

(4)

4

(401) 計算力学及びシミュレーション

宮川・松岡(俊)・白土・宇都宮・牛島・角

2

 

2

(402) 連続体力学

田村(武)・杉浦

2

 

2

 

(403) 構造安定論

杉浦・宇都宮・白土

 

2

2

(404) 材料・構造システム論 

宮川・山本(貴)

2

 

2

 
(405) 風工学 

白土・八木

 

2

2

 
(406) 数値流体力学 

禰津・白土・牛島

 

2

2

 
(407) 水理乱流力学 

禰津・牛島

2

 

2

 
(408) 流域環境防災学 

(防災研)藤田・竹門・(防災研)武藤・(防災研)堤

2

 

2

 
(409) 流域治水砂防学 

(防災研)中川・(防災研)川地

 

2

2

 
(410) 地盤数値解析法 

岡・木元

2

 

2

 
(411) 地盤力学 

2

 

2

 
(412) 水際地盤学 

(防災研)井合・(防災研)関口・(防災研)三村

 

2

2

 
(413) 計算地盤工学 

 岡・木元

 

2

2

(414) 数理地質学

 山田(泰)

 

2

2

 

(415) 応用弾性学

 村田

 

2

2

 

(416) 物理探査の基礎数理

三ケ田・(非常勤講師)佐伯・(非常勤講師)後藤 

2

 

2

 

(417) 時系列解析

 塚田

 

2

2

 

(419) 公共財政論 

小林(潔)・松島

2

 

2

(420) 都市社会環境論 

中川(大)

2

 

2

 
(421) シティロジスティクス 

谷口

2

 

2

 
(422) 交通情報工学 

宇野・倉内

 

2

2

 

(423) 人間行動学 

北村(隆)

2

 

2

(424) リスクマネジメント論 

(防災研)岡田・(防災研)横松

 

2

2

(425) 構造ダイナミクス 

家村・五十嵐

2

 

2

 
(426) 地震・ライフライン工学 

家村・清野

2

 

2

(427) サイスミックシミュレーション 

(防災研)澤田(純)・(防災研)高橋

 

2

2

 
(428) 都市衛生工学 

伊藤・越後

2

 

2

 
(429) ジオマネジメント工学 

大津・岸田・塩谷

2

 

2

 
(430) 河川マネジメント工学 

細田・角・岸田

2

 

2

 
(430) 地球環境リモートセンシング 

田村(正)

2

 

2

 
(431) 環境情報論 

田村(正)・須崎

 

2

2

 
(432) ジオフロント工学原論 

大西・西山(哲)

2

 

2

 
(433) ジオフロント環境デザイン 

大西・大津

 

2

2

 
(434) 流砂水理学 

後藤

2

 

2

 
(435) 海岸波動論 

間瀬・後藤

 

2

2

 
(436) 地殻環境工学 

青木・新苗

2

 

2

 
(437) エネルギー基盤マネジメント特論 

青木

 

2

2

 
(438) 環境材料設計学 

河野・服部

2

 

2

 
(439) 水文学 

椎葉・立川・市川

2

 

2

 
(440) 水工計画学 

椎葉・立川・市川

 

2

2

 
(441) 景観デザイン論 

川崎・原

 

2

2

 
(442) 景域環境計画論 

川崎

2

 

2

 
(445) 水資源システム論 

(防災研)小尻・(防災研)堀・(防災研)田中

2

 

2

 
(446) 沿岸・都市防災工学 

(防災研)間瀬・(防災研)戸田・(防災研)米山

 

2

2

 
(447) 水文気象防災学 

(防災研)中北・(防災研)寶・(防災研)城戸

2

 

2

 
(446) 社会環境防災計画学 

萩原

2

 

2

 
(447) 環境創造工学 

木村

 

2

2

 
(448) 構造材料特論 

西山(峰)・吹田

2

 

2

 
(449) 地盤環境工学 

竹脇・田村

2

 

2

 
(450) 生活空間地盤工学 

竹脇・辻

 

2

2

 
(451) 都市火災安全計画論 

田中・原田

2

 

2

 
(452) 鉄筋コンクリート構造物の性能評価型設計法 

田中・西山(峰) ・田村(修)

 

2

2

(453) ディジタル信号処理 

伊勢・上谷・辻

 

2

2

 
(454) 水環境工学 

津野・田中・西村

 

2

2

 
(455) 循環型社会システム論 

酒井・平井

2

 

2

 
(456) 環境システム論 

倉田

2

 

2

 
(457) 大気環境管理 

松岡(譲)

 

2

2

 
(458) 地圏環境工学特論 

米田 

2

 

2

 
(459) 環境衛生学特論 

内山・松井(利)

 

2

2

 
(460) 都市代謝工学特論 

森澤・高岡

 

2

2

 
(461) 環境微生物学特論 

津野・田中(宏)・西村・山下

2

 

2

 
(462) 新環境工学特論Ⅰ 

津野・田中(宏)・藤井・清水

2

 

2

(463) 新環境工学特論Ⅱ 

松岡(譲)・藤井・高岡・倉田

 

2

2

(464) 環境リスク管理論 

森澤・藤川

 

2

2

 
(465) 有害廃棄物管理工学特論 

酒井・高岡・平井

 

2

2

 
(466) 環境同位体動態工学特論 

馬原・窪田・中野

 

2

2

 
(467) 原子力環境保全工学特論 

小山

2

 

2

 
(468) 熱物質移動論 

中部

 

2

2

 
(469) 量子物性物理学 

立花

2

 

2

 
(501) 現代科学技術の巨人セミナー「知のひらめき」

 関係教員

(2)

(2)

2

 

(502) 21世紀を切り拓く科学技術(科学技術のフロントランナー講座) 

関係教員

2

 

2

 
(503) 科学技術国際リーダーシップ論

 関係教員

 

2

2

 

(504) 実践的科学英語演習「留学ノススメ」

 関係教員

2

 

2

(505) 先端マテリアルサイエンス通論

 (他専攻)関係教員

2

 

2

(506) 新工業素材特論

 (他専攻)関係教員

 

2

2

(998) 研究論文(修士)

関係教員

 

 

 

 

(999) 研究論文(博士) 

関係教員

       

注意事項

  1. 詳しい内容(シラバス)は工学研究科ホームページ(URL: http://syllabus-gs.t.kyoto-u.ac.jp/syllabus/2008/index.html )にアクセスして確認してください。
  2. 100番台科目は、必修科目。ただし、102および103は、修士論文を対象としたゼミ形式のセミナーであり、修士課程修了後、3年コースへ進学する場合、履修することはできない。
  3. 200番台科目は、Major科目のうち、コア科目として認定可能な科目である。ただし、201~204(土木系4分野の提供科目)からは、2科目のみコア科目として認定することができる。
    ※他大学からの3年コース進学者は、指定のコア科目を履修すること。
  4. 300番台科目は、博士後期課程向けの科目。
  5. 400番台科目は、Major科目。
  6. 500番台科目は、工学研究科共通科目・他専攻科目。
  7. 応用・展開科目としてのMinor科目は、指導教員がMajor科目・他専攻科目から指定することができる。科目区分指定のない科目は、Minor科目に分類される。
  8. 発展的持続性社会基盤工学ORT・インターンシップ科目A/Bは、それぞれ短期(3週間)、長期(3ヶ月)を目安とする。6ヶ月以上のORTに対しては、2科目合わせて6単位まで認定できる。
  9. 入学時に科目の履修計画(コア科目・Major科目・Minor科目など)を提出し、指導委員会の承認を受ける。履修計画は、学年進行時においても変更が可能であるが、指導委員会の承認を受けなければならない。

 

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科目内容説明 

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II. 修士論文関連資料 (H21.12.01更新)

平成21年度修了予定者用

 

 

 

III. インターンシップ関連資料 (H21.04.21更新)

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