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社会基盤工学専攻は、社会のインフラストラクチャーを支えてきた基礎的な要素技術の確固たる継承と、計算・実験力学及び理論・応用力学の枠組での統合・展開を通して、社会基盤の整備、維持管理や防災に関する新たな解析技術・設計法や、資源エネルギーの探査・開発・利用に関連した技術を創成・開発し、人類の持続的発展と資源の安定供給、地球環境との調和に技術的側面から貢献するための教育・研究をおこなうことを目指しています。
平成22年度大学院入学予定者の皆様へ「博士課程前後期連携教育プログラム履修志望調査について」詳細はこちら
「修士論文関連資料」を更新しました。
社会基盤工学専攻・都市社会工学専攻ならびに地球工学科では、新設の「国際コース」に関連して、教員を国際公募します。公募要領はこちらです。(応募締め切りは2009年7月31日)
京都大学は文部科学省「国際化拠点整備事業 (グローバル30)」に採択されました。社会基盤工学専攻では、英語による授業のみで学位が取得できる「環境基盤マネジメント国際コース」を平成23年度より開講いたします。詳細はこちら
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